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たまにはネコちゃんでも

ちょこちょこ撮りためているんですけど

ネコちゃんです



裏磐梯のネコちゃん
こんな堂々としている子、初めてでした
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ご近所の公園の子
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北池袋の子
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竹富島
カイジ浜の子
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Nikon D3
TAMRON MODEL A061

SONY DSLR-A900
Sonnar T*135mmF1.8ZA
Vario-Sonnar T*24-70mmF2.8ZA SSM
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by molsheim | 2009-06-08 20:43 | 撮影 | Comments(6)

さらばNikon D3

我が家にやってきて

かれこれ1年とちょっと

ニコンの起死回生を賭けたモデルである


それまでスポーツ・報道の世界ではキャノンがメインだったのが

D3の登場で、一気に白いレンズが減ることとなる
(がしかしそれを使うことができたプロカメラマンは限られていた、高すぎたのだ)

(お安いフルサイズ・キャノン5Dが相変わらず一般には売れていた)
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そろそろ次のFSXを考えながらも

その高ISOでのノイズの少なさは不可能を可能とするものであり

機種変更できずにいた


D3のサブを!ってD700を購入するつもりが

SONY α900を買ってしまった~

それと同時にZeissの誘惑にずるずると泥沼にはまっていく自分が・・



結局、D3と周辺機器一式とレンズ10本が嫁に行くこととなった

ホントにいやな所が一つもなかったカメラで八重山のジャングルでも頼もしいの一言

まさに、正真正銘プロ機であった

Nikon D3よありがとう!









そして、

いま、我が家には・・・・・・・

オレンジ色の箱がいっぱいあります~ハァ~
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by molsheim | 2009-03-31 23:13 | 機材 | Comments(4)

エンツォのエンジンを積んだ

赤いタコメーターが付いた車で

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赤い壁紙の友人宅へー

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こんな時、Nikon D3っていいんだよなぁ~デカイけどー
(暗い場所で手持ちでも高ISOのおかげで問題ないのだ)




昨日、2007年にSONYが2007冊出した写真集「αLenses」が届いた~

当時のソニーが本気でやる!って意思表示なのか、ハードカバー143Pの豪華本である

過去ーこの手の本を手にしたことがあるのはキャノンと今は亡きコンタックス

両者とも、そのレンズを持つ・所有することに憧れや優越感を抱かせるものとなっている


ふと、われらがシグマさんではどうだろう~

私は、その気になればほとんどのメーカーのレンズを色んな意味で駆逐するだけの銘品を

創造・生産・販売することができるのでは!っと思っています(50mmF1.4などはまさにそうである)

ただ現在、足りないのは売るための物語と、その中で君臨するであろうEXの上のモデル

スペック・外観とも高級なものではないだろうかー


シグマさんもいつかはLENSの豪華本出してもらいたいと願うのであった!
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by molsheim | 2009-03-25 23:14 | Comments(0)

行ってきましたー50th Anniversary TAMA ZOO

ネコ科編


お目当てのユキヒョウとチーター

とっても可愛かった!



アムールトラ (シベリアトラ・満州トラ)
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ユキヒョウ (Snow Leopard)
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大型ネコ科の中でも一番人に慣れやすいそうです
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チーター (Cheetah)
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これも自然界での生存が数年で不可能になりそう・・・・
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尚、チーターには変異個体群としてキングチーターが約20頭あまりいます
(数年前まで和歌山に1頭いました)




過去、SD10で撮影した(シーパラ)イルカさんを数カット
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ベルーガ
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by molsheim | 2009-02-12 23:18 | 撮影 | Comments(6)

行ってきましたー50th Anniversary TAMA ZOO

かわいい編



自宅から80分

10数年ぶりの

「東京都多摩動物公園」


たまに日が差すくもり空のもと

撮影+ウォーキング(予定の1万歩、かるく突破!)

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今回のご同行の方々です
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*今回、120-400の限界を観た様な気がします、、、
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by molsheim | 2009-02-12 00:18 | 撮影 | Comments(4)

インターミッション



レンズテストをしに行った時の

数ショット

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ドブロク

炭酸入り甘酒?


時間が経つと香味が変化する!(かなり劇的に~)

製造後20日以内で飲みきる


 開封の決まりごと

1.よく冷やし冷たいうちに開栓し、ビンはけっしてふってはいけない

2.汚れては困るもの、濡れては困るものの近くで開栓しない

3.電車には持ち込まないでください

  などなど

 意外と大変です~あと数日がんばって飲みきらなくては!

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あまりに

日没の一瞬が綺麗だったから!

SD14持ち出しました

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by molsheim | 2009-02-06 00:14 | Comments(2)

続くUENO ZOO

最近の動物園は

希少動物の繁殖に重きを置いているそうで

国内外の動物園との貸し借り(動物)も頻繁に行われているそうです


時々おじゃまする石垣 竹富島の水牛が年々小さくなってきていて

その理由は血が濃くなっているそうで

今では国内中を探して血縁関係のないオスを探しているそうです

現在アジアからの輸入はワシントン条約で難しいらしい



もう一つの動物園の新たな試みは

朝日山動物園で大きく注目を浴びた

展示の新たな形態である


既に上野動物園でも環境が変わってきているのだけれど

今回、楽しい展示を見ることができた!


ふた指ナマケモノの展示である

ゲージの頭上に穴が開いていて、そこにロープが引っ張ってあって

ゲージ横の木までそのロープが渡してあります


待つこと40分

はじまりました!
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木の上までいっきに上がって

満足して帰って行きます
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by molsheim | 2009-01-31 13:54 | 撮影 | Comments(2)

国立科学博物館

地球館 2F

昔、ミュンヘンの博物館に2日間ほど通ったことがあるのですがー

その規模と

敗戦国にも関わらず軍事関係の物が多く保存されていることにも驚きました



でー国立博物館ー地球館2Fである

残念ですが、個人収集家の持ち物の方がすばらしい

それとお子様用アトラクション・・・

悲しい現実である



あまり保存状態の良くない?ある飛行機です
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by molsheim | 2009-01-29 21:36 | Comments(0)

国立科学博物館

地球館 3F

前から来たかった場所です


ここには国内最高の剥製がある

他ではまず見ることができないクオリティー

欧米ではそんなに珍しくはないのだけれど

芸術品クラスの物たちでがここ上野で見ることができる


インフィメーション・ボードを見ると
ハワイの日系の富豪が、ハワイの子供たちに野生動物を見せたいと収集したらしい

(ほんとかどうかは?である、なんせある時期の富豪はハンティングも含め貴重な
動植物を標本として大金をかけてコレクションする事は珍しいことではなかったからだ)

その収集家が亡くなり?管理できないので母国、日本にやって来た。


初めて見たが、およそ個人が収集したとは思えない数と種類と品質である
当然、博物館クラス



もうひとつこの剥製群で気になっていたのがー

生体で国内に上陸したことがないであろう剥製がパンフレット等に見受けられていたから

探すとあまり目立たない所に居ました!

感動です!

きっと、公開を見合わせている剥製がまだまだある気がします
(絶滅危惧種や既に地上から姿を消したものも)

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by molsheim | 2009-01-28 21:00 | 撮影 | Comments(0)

無茶は分かっているけど UENO ZOOにて

引き続きの

SIGMA APO120-400mmF4.5-5.6DG OS HSMのテスト


フィールドでは厳しい条件が絶えず予想されるため

人体的ではなくカメラ・レンズに過酷なテストをおこなった



撮影条件はロウソク光より暗い

肉眼でなんとか被写体確認ができる程度の条件

(今回は夜行性小動物が被写体)

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大変暗く、相手は動き回り、小さい!

そんな条件下で被写体が確認できることはすばらしい

APO120-400 OS にNikon D3は救世主であろう!

*ISO 5600~25600域オート


今回、OSの動作の遅さにはまいりました~TAMRONの方が落ち着くのが早いです。
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by molsheim | 2009-01-28 11:26 | 撮影 | Comments(0)