JUL 2016 sd Quattro

2016年7月7日

9から細かく数えると7代目のFoveon X3センサー搭載のカメラで、(7のぞろ目ね^^;)

素子のサイズはそのままに画素数を上げつつ遂には一眼レフからミラーレス機へと変貌し

dp Quattroから格段に扱いやすくなり、それがそのままブラッシュアップしてレンズ交換式フラッグシップとなっての登場である。








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地元でちょこっと


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50-100mmF1.8DC HSM f5 100mm






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85mm CZ Planar F1.4T*  f2





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50-100mmF1.8DC HSM f1.8 65mm






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50-100mmF1.8DC HSM f2.8 94mm








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50-100mmF1.8DC HSM f1.8 100mm







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50-100mmF1.8DC HSM f2 73mm







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60mm CZ S-Planar F2.8 T* f5.6







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60mm CZ S-PlanarF2.8 T* f5.6






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24mmF1.4DG HSM f1.8




ファインダーやEVFは現代のデジカメから比べるとけっして良いとは言えない、
なのでMFでのピンの山もわかりずらい、ある程度のなれが必要となるだろう

あとは気を抜くと簡単にブレてしまうことも忘れてはいけない。


シグマの現像ソフトSPP6.4.0のお作法が(癖)もう少し理解できればと思う現像作業でした^^;





*すべてX3fデータ(RAW)よりのSPP6.4.0で現像
Ps CC で縮小

















































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by molsheim | 2016-07-27 14:02 | Comments(0)